夏はやっぱサンダル!使えるサンダル〜コロンビア編〜

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最近のアウトドアブームのおかげで郊外にあるような大型スポーツ用品店でも大手アウトドアメーカーのグッズが手に入るようになりました。

夏に向けて注目したいのがサンダル。シューズメーカーが作る物では無く、アウトドアメーカーが作るサンダルが実は機能性に加えてファッション性にも富んでいるということで使い勝手の良さからリピーターが多いようです。今回は“コロンビア”のサンダルをご紹介です。

1) Pututu(プトゥトゥ)

[コロンビア] Columbia リクイフライ-S13 YU3470 347 (Surplus Green/10)

とても有名なあのクロッグサンダルに似て非なる全くのオリジナルサンダル。この手軽さや丈夫さはそのクロッグサンダルの普及率で証明済みですが、異なったデザインを求める人はkeenに行き着きがちですね。

このPututuこそもっと広がりを見せていいかもしれません。

2) Water Front(ウォーターフロント)

コロンビア サンダル Waterfront YU3467 キャニオンゴールド(708) 27.0cm

その名の通り、マリンスポーツやリバースポーツなど水辺での活動も可能にするウォーターフロント。特に足場の悪いところでは重宝します。

街中でも革靴の代わりに履くと面白いかもしれません。(そうでもない?)

3) Quipu(キープ)

[コロンビア] Columbia キープ YU3646 010 (Black/8)

靴底にEVAを採用しクッション性に優れています。見た目に特徴がありますが、鼻緒型式のビーチサンダルとかは指の股が痛くなっちゃって…、なんていう人にはもってこいのデザイン。

4) Chadwick Summer(チャドウィックサマー)

[コロンビア] Columbia チャドウィックサマー YU3682 160 (Fossil/8)

『サマー』とついてるだけあってヘンプ地のデザインが涼しく見えますが、靴下を履けばほぼオールシーズンで活用出来てしまうユーティリティプレイヤー。

民族衣装っぽい服に合うのはもちろんですが、落ち着きのある服装の時にワンポイントとしていれると凄く映えます。

ファッション性だけでなく、アウトドアブランドとしての機能性への配慮に感服です。

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